結婚式招待状 テンプレート

二人の愛が詰まった結婚式。その招待状は大切な人を結婚式へとご招待する重要なメッセージです。二人だけのデザインで招待状を手作りしましょう。 なかなかいいデザインの結婚式招待状がないなぁ…とお悩みの方には手作りがオススメ!

大切なものだからこそ、上質できっちりとしたデザインを選びたいものです。 インターネット上で色々なテンプレートがあります。かわいいものからシックなもの、また、なかなか無い和風のデザインなども見つかることでしょう。 お好きなデザインと、状況に合った文句などを組み合わせて、オリジナル結婚式招待状が作れます。 結婚式用の招待状として適切な文句、文章、構成が分からない場合は、文章のテンプレートもありますので便利ですし、間違いがありません。 また、二人で考え作った手書きの文字や絵やシンボルマークなどをパソコンに取り込み、結婚式招待状に添付してもいいですね。 写真を添付したい方は、写真添付のできるテンプレートを探してみます。 インターネット上のテンプレートは、横書き、縦書きも自在ですので便利です。 有料サイトや、無料サイトなど色々ありますのでチェックしてみて下さい。

大切な大切な二人の為の結婚式。特別なものにしたいですね。招待される側にとってもとても大切なひとときとなるでしょう。 その素敵な結婚式を演出するために、結婚式当日だけでなく、招待状にもこだわりたいものです。 結婚する二人の雰囲気を象徴するようなデザインやマークなどを選び、招待する方々に自分たちを知ってもらいましょう。 結婚プランナーなどが色々と世話してくれ、招待状なども請け負ってくれますが、既存のデザインとなってしまいますね。 もし、その中に気に入るデザインが無かったら…。妥協してどれかに決めてしまいますか? いいえ、ここはとことんこだわっちゃいましょう!気に入るデザインがないのなら、自分で作ればいいんです。 ご自宅のパソコンで、無料ダウンロードできるテンプレートを使い、簡単にオリジナルの結婚式招待状を手作りしましょう!! 結婚式にお招きするためのご案内、結婚式招待状。案内状の他に、会場の地図、切手を貼った返信用ハガキも同封します。

結婚式招待状の文句
大切な結婚式。まずはお友達や上司、同僚、親戚などに結婚式の招待状を送ります。でも、一体どんな内容で送ればいいのでしょうか? 正式なお手紙などもそうですが、始まりの文句から始まり、前文、本文、締めくくりの文句と色々と決まりがありますね。 どんなお手紙、どんな招待状を書けば相手側に失礼にならないのか、本などの出版物にて調べたり、インターネットにて調べるといいですね。 招待状の文面は、典型的な例をもとにアレンジするのが良いでしょう。「いつ、どこで、だれが、どんな結婚式を行うか」を分かりやすく明記することが大切です。 「お祝い事には終止符を打たない」というように、招待状の文章は、「、」や「。」などの句読点を使わず、段落の行頭も空けないのがしきたりです。 招待状本文とは別に、会場の案内や時間等に関する注意文やお願いなどを記載する場合、読み間違いを防ぐために句読点を使用しても良いと言われています。 また、「忌み言葉」と言って「切れる」「去る」「枯れる」など別れや終わりを連想するような言葉を使ってはいけません。 繰り返しを意味する「重ね重ね」「再び」などの言葉も良くないとされています。

発送月(平成○年○月吉日)と返信期限も忘れずに明記しましょう。返信期限は挙式の1ヶ月ほど前の大安などにすることが多いようです。 くれぐれも、間違いの無いように、また、送る相手に失礼の無いように心がけつつ、自分たちらしい素敵な文句に仕上がるといいですね! ネットで調べると、テンプレートなどが一発で検索できますので、参考にしてみてもいいですね。 結婚式招待状の差出人に関しては、新郎新婦ふたりの名前で出す方も増えていますが、親の名前での場合もあります。 差出人本人から出す物、差出人両親から出す物、媒酌人有りの場合、挙式済みの場合、会費制の場合など、結婚式の状況によって内容も異なる物にしなくてはなりません。 状況に合わせた文句別にテンプレートを選べば、間違いもありませんし、悩むこともありませんね。

スポンサードリンク

コメントを残す